広報みはらに大和町の活動団体が登場!

皆さん、こんにちは。

正月休みも終わり、ゆったりした時間を過ごした休みの生活から、普段の生活習慣へ修正するのが大変ではありませんか?
正月休みは、お盆の時期と共に、町内出身者の帰省が多い時期でもあります。普段は電話で、手紙で、噂でしか会えない、家族や友人との貴重なひと時を過ごされた方も多いのではないでしょうか?

 

さて、お正月の元旦に三原市全域に配布された「広報みはら1月号」に、大和町で活動されている団体の素敵な情報が載っていました。

広報みはら平成28年1月号
「広報みはら」とは三原市が発行している広報誌で、毎月初めに新聞折込で各家庭に送付されます。もし新聞を購入されていない方でも、市役所や公民館といった公共施設での配布や、個別での郵送配布も申し込みができます。

 

三原市内で各地で読まれている「広報みはら」の4〜5ページの『新春特集 挑戦!〜夢を追いかける人たち〜』に、「株式会社おこめん工房」と「まほろばくろたに」の記事が掲載。

4ページでは、株式会社おこめん工房代表取締役の井掛勲さんと広島県立総合技術高校現代ビジネス科の生徒、そして道の駅神明の里の調理師によるコラボ企画「白いたこ焼き」についての記事です。白いたい焼きは、現在、道の駅神明の里にて購入可能ですので、是非お立ち寄りになられた際、ご購入してみてください

広報みはら平成28年1月④

 

また次のページで、大和町黒谷地区で活動されている地元住人グループ「まほろばくろたに」のお茶の復活に向けた活動についての記事が掲載。

広報みはら平成28年1月②

 

そして、23ページ下部のさまざまな分野で頑張るキラリと光る人に焦点を当てた『きらり☆発見!』に、大和町連合神楽保存会会長の近光崇之さんが登場。

2015年11月25日に三原市の無形民俗文化財に指定された「大和の神楽」について話されていました。三原市指定の無形民俗文化財は10点のみだそうです。

広報みはら平成28年1月③

 

2016-01-06 | Posted in 取り組み事例, 日常No Comments » 

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